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【ダビマス配合】ダンチヒのハイクロスを狙って短距離最強馬を作る方法

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こんにちは。ダビマス攻略ブログ管理人です。

今回はマイル前後の短距離で活躍馬を出せるダンチヒのハイクロスを狙って

見事な配合で〆る最強馬の作りかたを書いていこうと思います。

おそらく今後マイル前後の公式BCも出てくるはず。

中距離馬ばかりでなく短距離の強い馬も持っておきたいところですよね?

ということでダンチヒのハイクロスを狙って作っていきましょう。

ダビマス配合|ダンチヒのハイクロスを狙って短距離最強馬を作る!

3歳馬限定による東京2400mの公式BCが間もなく開催されますが、

皆さんは強い馬を生産して登録されましたでしょうか?

もちろん皆さんも成長普通の中距離馬を作ることだけを考えて苦労されたでしょう。

ただ、この公式BCが終わってからはマイル前後の公式BCが行われる可能性が高いです。

 

理由としては、春のG1でヴィクトリアマイルと安田記念と宝塚記念にかけて

マイル~中距離のGI競走が目白押しになるので、

そのタイミングで運営側が公式BCを仕掛けてくるのではないかと…

 

その前に高松宮記念があるのでスプリント路線か

春の天皇賞に向けてのステイヤー路線で仕掛けてくる可能性も捨てきれませんが、

なんにしろマイル前後で活躍できるBC馬を作っておきたいものですね。

 

 

そこで今回はリアルな競馬でも世界的に勢力を広げ、

ノーザンダンサー系種牡馬の主力の一角を担っているDanzig(ダンチヒ)

ハイクロスさせてマイル前後で活躍できる産駒の作り方を書いてみようと思います。

 

世界的な名種牡馬であるダンチヒ(ダンジグと呼称する場合もある)は、

自身の競走成績は大したことがありませんでしたが、

種牡馬となってからはチーフズクラウンやダンススマートリーなど

次々と大物産駒を連発させました。

日本においてもヤマニンパラダイスやアグネスワールドなどの活躍馬を輩出しています。

 

ダンチヒ産駒の種牡馬で最も有名なのがDenehill(デインヒル)で、

ヨーロッパ競馬界では当時のリーディングサイヤーであった

サドラーズウェルズをも凌ぐ勢いを見せつけました。

 

そのダンチヒは、ダビマス内では早熟と短距離を併せ持つ因子として登場しております。

早熟の効果はあまり必要ないのですが、

短距離の因子はヘイローと同様にクロスさせやすいのです。

ですからこれを利用しない手はありません。

それではダンチヒをハイクロスさせて、3代目で見事な配合になる方法を書いていきます。

ダビマス|ダンチヒでハイクロスを狙える見事な配合を紹介

<1>

初期配合:イーライザ(優)×ウォーフロント(☆4)

2代配合:初期配合の牝馬 × メイショウサムソン(☆4)

3代配合:2代配合の牝馬 × アイルハヴアナザー(☆4)

 

まずイーライザにウォーフロントを種付けすると、

ダンチヒの2×3インブリードが発生します。配合理論はありません。

次に初期配合の牝馬にメイショウサムソンを種付けすると、

ノーザンダンサーの4×4×5×5のインブリードが発生します。配合理論はありません。

〆に2代目配合の牝馬にアイルハヴアナザーを種付けすると、

ダンチヒの4×5×5×5サドラーズウェルズの4×5の

インブリードが発生して見事な配合となります。

 

 

 

<2>

初期配合:イーライザ(優)× ウォーフロント(☆4)

2代配合:初期配合の牝馬 × フサイチコンコルド(☆3)

3代配合:2代配合の牝馬 × アイルハヴアナザー(☆4)

 

まずイーライザにウォーフロントを種付けすると、

ダンチヒの2×3インブリードが発生します。配合理論はありません。

次に初期配合の牝馬にフサイチコンコルドを種付けすると、

ノーザンダンサーの4×4×4×5のインブリードが発生します。配合理論はありません。

〆に2代目配合の牝馬にアイルハヴアナザーを種付けすると、

ダンチヒの4×5×5×5サドラーズウェルズの4×5の

インブリードが発生して見事な配合となります。

 

 

 

<3>

初期配合:ヴァージンマリー(優)× ウォーフロント(☆4)

2代配合:初期配合の牝馬 × メイショウサムソン(☆4)

3代配合:2代配合の牝馬 × アイルハヴアナザー(☆4)

 

まずヴァージンマリーにウォーフロントを種付けすると、

ダンチヒの2×3インブリードとネアルコの5×5インブリードが発生します。

そして配合理論はよくできた配合になります。

次に初期配合の牝馬にメイショウサムソンを種付けすると、

ノーザンダンサーの4×4×5×5インブリードが発生します。配合理論はありません。

〆に2代目配合の牝馬にアイルハヴアナザーを種付けすると

ダンチヒの4×5×5×5サドラーズウェルズの4×5の

インブリードが発生して見事な配合となります。

 

 

 

<4>

初期配合:ヴァージンマリー(優)× ウォーフロント(☆4)

2代配合:初期配合の牝馬 × フサイチコンコルド(☆3)

3代配合:2代配合の牝馬 × アイルハヴアナザー(☆4)

 

まずヴァージンマリーにウォーフロントを種付けすると、

ダンチヒの2×3インブリードとネアルコの5×5インブリードが発生します。

配合理論はよくできた配合になります。

次に初期配合の牝馬にフサイチコンコルドを種付けすると、

ノーザンダンサーの4×4×4×5インブリードが発生します。配合理論はありません。

〆に2代目配合の牝馬にアイルハヴアナザーを種付けすると、

ダンチヒの4×5×5×5サドラーズウェルズの4×5の

インブリードが発生して見事な配合となります。

 

 

 

全体的な注意点としては、

初期配合牝馬と2代目配合牝馬は体質と気性が低い産駒が産まれることですね。

なので未出走で繁殖牝馬にし、

3代目の見事な配合〆の下地に使うだけにする選択肢もあるでしょう。

前回の名牝シリーズで登場したシャトルスピードがいれば、

もっと強そうな産駒が作れそうなんですけどねぇ。


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