【ダビマス種牡馬】メイショウサムソンのステータスとオススメ配合

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こんにちは。ダビマス管理人です。

今回は2006年のダービー馬で天皇賞春、秋制しG16勝の

メイショウサムソンのステータスとオススメ配合を書いていきます。

種牡馬としては重賞勝ち馬は一頭しか出ていませんが、

オープン勝ちなども出ているくらい最近は活躍してきています。

ダビマスでも活躍が見込めるでしょうか?見ていきましょう。

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メイショウサムソン|☆4

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・距離 1800m~2400m

 

・非凡な才能 なし

 

・レア 4   ・成長 晩成

・ダート△   ・体質 A

・気性 B   ・実績 B

・底力 B   ・安定 C

 

 

距離は中距離が中心となりそうですね。

メイショウサムソン自体は天皇賞春の勝利実績もあるくらいなので

長距離適性があるように思うかもしれませんが産駒はそこまで得意としてません。

ダート適性はなし。芝レースを中心に使うことをオススメします。

 

 

母父アグネスタキオン、母父エルコンドルパサーは相性がいい。

父オペラハウスはキングジョージ6世&QES、イギリスの芝12FのGⅠを3勝したステイヤー。

代表産駒にテイエムオペラオー(ジャパンカップ、有馬記念)、

ミヤビランベリ(目黒記念)、テイエムアンコール(大阪杯)、ニホンピロジュピタ(南部杯)。

ダビマスでも☆4でいます。

 

 

【因子】

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【親系統】

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【子系統】

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リアル競馬から見るオススメ配合

 

【サムゾンズプライド】

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3歳時にオープンプリンシバルSを勝利。

クラシックなどにも挑戦した馬。しかし重賞では足りない。

距離適性は1800m~2400mといったところか。

 

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ノーザンダンサー4×5×5×5のクロスが発生。

父メイショウサムソン×母父エルコンドルパサーは好相性。

オススメ配合の一つ。

エルコンドルパサーはマイルのG1を勝っているようにスピードも十分。

スピード力に欠けるメイショウサムソンと合うのだろう。

 

【ルミナスウォリアー】

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重賞では人気を背負うも勝ちきれない。

条件戦で堅実に力を発揮するタイプでやはり重賞では足りない。

距離適正は2000m前後。

 

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父メイショウサムソン×母父アグネスタキオン。

ノーザンダンサー4×5×5のクロス。

アグンスタキオンは皐月賞馬でスピード能力が高い。

 

 

母方にノーザンダンサーの血を持っている馬がいい。

サンデーサイレンスの血を持っている馬と配合するのが鉄板。

ただ、重賞では勝ちきれないのは否めない。


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