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【ダビマス種牡馬】ハービンジャーのステータスとオススメ配合

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こんにちは。ダビマスブログ管理人です。

今回はイギリスの競走馬で今は種牡馬として活躍する

ハービンジャーのステータスとオススメ配合を書いていきます。

自身はイギリスのG1、キングジョージ6世クイーンエリザベスステークスを勝利。

産駒は日本でも重賞ウィナーを輩出しています。

ダビマスでも評価は高そうなので期待できそう。では見ていきましょう。

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ハービンジャー|☆4

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・距離 1600m~2000m

 

・非凡な才能 なし

 

・レア 4   ・成長 普通

・ダート△   ・体質 A

・気性 A   ・実績 B

・底力 A   ・安定 B

 

 

ダビマスではA評価がズラッと並んでいますね。

今でも活躍馬を多く輩出しているくらいですから評価は高いです。

芝での活躍馬が多い為、ダート適性は低いです。

成長は普通なので若いうちから重賞にバンバン挑戦していきましょう。

産駒は長距離での活躍実績はないので2000mまで。

 

 

ハービンジャーはサンデーサイレンスの血を持たない種牡馬。

なので繁殖相手はサンデーの血を持った実力馬たちがズラッといる。

ただ牝馬の質がいい割には結果があまりついてきていない。

種牡馬成績は重賞ウィナーも現時点で2頭のみ。

あまり牝馬のいいところを受け継がない傾向がある。

 

リアル競馬から見るオススメ配合

 

【ベルーフ】

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キャリア4戦目で京成杯オータムハンデ(G3)を勝利。

クラシックにも乗ったが能力で通用せず、G1では足りない馬に。

その後は2年連続で小倉記念で連対するなど重賞でも活躍を見せているが

勝ちきれていないので馬自体が不器用なタイプと言える。

 

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ノーザンダンサー5×5×5のクロスもち。

母父はサンデーサイレンス。

母のレクレドールはローズS(G2)、クイーンS(G3)と牝馬重賞を2勝。

血統的にはかなり魅力があると言えるでしょう。

 

【トーセンバジル】

トーセンバジル

 

重賞での成績は現時点で神戸新聞杯の3着が限界だが

再び条件戦から出直して3連勝でジャパンカップに挑む。(記事を書いている時点で)

瞬発力に優れていて、上がり勝負ならめっぽう強い。

 

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父ハービンジャー×母父フジキセキの配合。

母のケアレスウィスパーはダートで活躍していた馬なのでパワー型にも思うが

この馬自身はそんなこともなく、スピードスタミナ共に兼ね備えている。

 

 

やはりサンデーの血を持った馬と配合するのがベスト。

そうすればノーザンダンサーのクロスがトリプルで発生するので

スピード能力がうまく伝承されると言えるでしょう。


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