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【ダビマス種牡馬】タイキシャトルのステータスとオススメ配合

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こんにちは。ダビマスブログ管理人です。

今回は日本を代表するマイラーで短距離G1を5勝した

タイキシャトルのステータスとオススメ配合を書いていきます。

種牡馬としてもG1馬を輩出している大活躍を収めています。

ダビマスでも期待できると思いますよ。では見ていきましょう。

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タイキシャトル|☆4

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・距離 1200m~1800m

 

・非凡な才能 なし

 

・レア 4   ・成長 早熟

・ダート◯   ・体質 B

・気性 B   ・実績 A

・底力 C   ・安定 B

 

 

適性距離は自身もそうだったように短距離中心。

芝、ダートで共にG1馬を出しているので配合次第ではどちらでもOK!

2000m以上の重賞勝ちはないので素直に短距離中心で使うといいでしょう。

 

 

早熟タイプなので

朝日杯フーチュリティーステークス

阪神ジュベナイルフィリーズ

桜花賞

NHKマイルカップ

などを狙ってみるといいかもしれませんね。

 

タイキシャトルの血統

 

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ヘイルトゥリーズン3×5のクロス。

父のデヴィルズバッグはサンデーサイレンスと同じヘイロー産駒で

2歳時にはスピードを武器にG1・2勝をあげアメリカの最優秀2歳牡馬に選出された。

母のウェルシュマフィンは現役時5勝。

その父カーリアンは仏ダービーの勝ち馬で、日本でもフサイチコンコルドなど多数活躍馬を出している。

そうした血統背景はタイキシャトルの競走成績にもよく表れている。

 

 

【因子】

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【親系統】

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【子系統】

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リアル競馬から見るオススメ配合

 

【メイショウボーラー】

meishou

 

フェブラリーステースク(G1)含む重賞5勝。

芝、ダート共に重賞を勝っていることからどちらでもいけそう。

ただG1だと芝ではキレ負けする可能性あり。

 

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タイキシャトル×母父ストームキャットの配合。

ノーザンダンサー5×4のクロス。

 

【レッドスパーダ】

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京王杯スプリングカップ(G2)含む重賞3勝。

G1ではNHKマイルカップ2着が最高着順となっている。

 

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こちらもメイショウボーラーと同じ配合で母父にストームキャット。

フェブラリーステークスにも出たことはあるが結果は出なかった。

この配合はどちらでもいける可能性は高い。

 

 

上記2頭の配合がベストでしょう。

ノーザンダンサーのクロスを狙うといい。


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