【ダビマス種牡馬】ストリートセンスのステータスとオススメ配合

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こんにちは。ダビマス管理人です。

今回は元アメリカの競走馬で2008年から種牡馬として活躍する

ストリートセンスのステータスとオススメ配合を書いていきます。

実際にはダート馬を中心に活躍馬を出すストリートセンスですが

ダビマスでの種牡馬としての能力はどうなのか?見ていきます。

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ストリートセンス|☆4

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・距離 1200m~2000m

 

・非凡な才能 なし

 

・レア 4   ・成長 普通

・ダート◯   ・体質 B

・気性 B   ・実績 B

・底力 B   ・安定 A

 

 

距離はスプリント戦から2000mの中距離戦までですね。

やはりダートに適性があるようですね。

種牡馬としての産駒はダートなら重賞ウィナーを出しているくらいですから

ダビマスでもダート戦を中心に使うことをオススメします。

安定はAなので持っている力は常に出してくれそうですね。

 

 

ストリートセンスは父にミスプロ系のMachiavellianを持ち、

アメリカで多くのタイトルを獲得した1頭。

2歳時には2006年度の全米2歳チャンピオンに輝き、

G1・ケンタッキダービー、ブリーダーズCジュベナイル

などを筆頭に全13戦で6勝を挙げる活躍ぶりを見せた。

種牡馬傾向としてはノウレッジの新潟2歳S2着という実績もあるが、

ノウレッジが現在はダートを主戦場にしていること、

そしてエルムSを勝ったフリートストリートを輩出しているという点から

「基本的にはダートのマイル~中距離型」という見方をしておきたい。

 

リアル競馬から見るオススメ配合

 

【フリートストリート】

エルムS-フリートストリート

 

デビューから3連勝でジャパンダートダービーに出るも敗戦。

その後は結果を出せずに条件戦に降級するハメになったが

着々と勝ち上がり、再び重賞に戻ってきたエルムステークスでは

2番手から抜け出す完勝劇で重賞勝ちを飾った。

その後は一度も勝ち鞍をあげれずに引退となった。

 

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ノーザンダンサー4×5とヘイロー5×4のクロスという配合。

母の父 Singspiel は Sadler’s Wells 系の名種牡馬で、

日本でもアサクサデンエン、ローエングリン(ロゴタイプの父)などが活躍。

 

【ノウレッジ】

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デビュー戦をダート戦で勝利するも2戦目から芝の重賞に転向。

2着に好走し、朝日杯為そG1にも挑戦したがなかなか結果が出ず。

再びダートに戻してからは安定した活躍を見せる。

現在はオープンクラスまで勝ち上がっている。

 

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ミスタープロスペクター4×4

ノーザンダンサー4×5のクロスが発生。

母方にミスプロとニジンスキーの血が入っている。

このパターンはアメリカでも活躍馬を多く輩出している血統。

 

 

スタミナ重厚よりの血統なのでスピード型と組み合わせると良い。

配合はノーザンダンサーのクロスがオススメ。


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