【ダビマス種牡馬】キタサンブラックのステータスとオススメ配合

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こんにちは。ダビマスブログ管理人です。

今回は長距離G1を2勝し、あの演歌歌手の大御所北島三郎の馬である

キタサンブラックのステータスとオススメ配合を書いていきます。

今では現役最強と言ってもおかしくはない馬ですよね。

種牡馬実績が全くない同馬ですがダビマスではどんなステータスになっているのか?

G1馬は生まれそうなのか?見ていきたいと思います。

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キタサンブラック|☆4

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・距離 2400m~3200m

 

・非凡な才能 なし

 

・レア 4   ・成長 晩成

・ダート◯   ・体質 B

・気性 B   ・実績 B

・底力 A   ・安定 B

 

 

距離適性はもちろん長距離に偏っています。

自身が天皇賞春、菊花賞と長距離G1を2勝していますしね。

種牡馬としても長距離馬を出していくでしょう。

ダート適性は◯。ただ、ダート戦に長距離はないので芝がオススメです。

 

キタサンブラックの血統

 

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父ブラックタイドはディープインパクトの兄弟にあたります。

キタサンブラックの他にも重賞ウィナーを出しています。

ただ、この馬の母父はサクラバクシンオー。

サクラバクシンオーは種牡馬としては短距離馬を多く輩出し、

自身も短距離G1を制すなど、短い距離に適性がありました。

それでもキタサンブラックは長距離戦を制したのは単純に力があったから。

決して長距離がベストではないと思います。

なので種牡馬としての活躍は相当楽しみ。ただダビマスでは長距離オンリーのようです、、

ここは逆らわずに子供は長距離レースを狙うのがいいと思います。

成長は晩成型なので菊花賞に間に合わなくても天皇賞春がいいでしょうね。

オープンクラスならば札幌2600mくらいが合いそうですね。

 

 

【因子】

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【親系統】

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【子系統】

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ベストレースから予測する産駒の特徴

 

【菊花賞】

 

インでジッと堪えて直線内から抜け出す抜群のレースセンス。

あまりキレる脚が使える馬ではないので京都の下り坂使えるのがいいでしょう。

 

【天皇賞春】

 

 

自ら完璧なペースを作っての完勝。

決してスタミナが問われるレースとは言えなかったが

それでも勝ちきったのはこの馬の京都適性もあったはず。

 

 

とにかくダビマスでは長距離馬を作るのが間違いなくベスト(ダビマスでは。笑)

父はサンデーの血が入っているので母方にスタミナ血統の馬を配合するといいかも。

 


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