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【ダビマス攻略】気性・体質の重要さをここで徹底解説します!

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こんにちは。ダビマス攻略ブログ管理人です。

今回はステータスの一部である体質、気性について、

プレイしていて気付いたことや攻略方法を書いていこうと思います。

実際スピードやスタミナが大事なのはもう十分御存じだと思います。

ただ、ここに来てプレイしていく上で体質、気性の大事さも痛感しています。

では書いていきましょう!

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ダビマス攻略|気性・体質を侮るな!

まず、ダビマスのステータスで一番重要なものってどの部分だと思いますか?

当たり前の話ですが、スピード、スタミナは一番大事でしょう。

特にスピードのレベルが低いとG1では勝負になりません。

最低でもB評価は欲しいところですよね。

 

 

例えばスピードAのスタミナEの馬でもG1は勝てます!

短距離やマイルが中心となりますが若いうちからスピード調教を重ねていけば

スプリンターズステークス、高松宮記念、マイルCSなどは勝てるでしょう。

クラシック狙いになるとある程度スタミナもないと厳しいと思いますが

短距離G1狙いならスピード値があることが絶対条件ですね!

 

 

逆にスタミナA、スピードEの馬では厳しいと思います。

G1レースは基本短距離から中距離が多いですよね?

天皇賞春や菊花賞は長距離レースですが京都コースなので多少スピードは問われる。

しかもスピード能力はレースに出せば伸びるので、スピードの限界値が低いと

レースを使ってもいつかスピードが上がらなくなります。

なので現時点ではスピード>スタミナだと思います。

 

 

そしてもうもう一つ重要なのが根性

これは競り合いになればなるほど能力を発揮します!

例えば根性のAの逃げ馬の体験談なのですが、一度差されても

直線でもう一度差し返すことが多々あるんですよね!

これは根性の高い馬ならよくあることなので根性もかなり重要と言えます。

個人的な意見ですが、根性の高い馬は逃げ・先行脚質がオススメ!

直線入ってからの粘り込みが見せ所ですので

早めに先頭に立つくらいの勢いが必要だと思うんですよね!

 

 

 

ではやっぱり気性と体質ってそこまで関係ないの?と思うかもしれません。

すいません、この二つもかなり重要です!笑

 

まずは気性。

これはもうお気付きの方も多いかもしれませんが、調子の上げ下げに関わってきます。

例えば気性の悪い馬が一度調子を落とすとなかなか上がってきません。

逆に気性のいい馬ならなかなか調子を落とさないし、落としてもすぐに上がってきます。

これって手動調教してる側としては最高じゃないですか?

なので気性の悪い馬は難しいのでお任せ調教でもOKでしょう。

ただ、任せっぱなしはNGでできるところは馬なり調整などを加えていくのがいいでしょう。

 

 

そして体質。

これは疲れ、疲労度合いが変わってきます。

この馬は体質がA評価なんですが、、、

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芝の併せ馬を連続でガンガンやっても疲れないんですよね!笑

逆に先のレースに目標があって、一度調子をわざと落としたくても

なかなか落ちないのでちょっと難しいレベルですw

でも気性の悪い馬は何倍もてこずるでしょうね、、、

 

例えば、天皇賞秋を狙う馬の気性が悪かったとします。

普通なら天皇賞秋の叩き台として毎日王冠を使うのが主流ですよね?

ですが毎日王冠から天皇賞秋の間隔って中2週しかありませんよね?

もし体質の悪い馬なら毎日王冠を使えば疲れが残ってしまうでしょう。

ただ、体質がいい馬なら毎日王冠後も疲れはあまり残らずに、

いい状態で天皇賞秋も使えるということです!

 

これってめちゃめちゃ重要じゃないですか?

 

ダビマスってなかなか自分の思い描いたローテで使えないことが多いです。

ですが、体質さえよければそれが可能なんです!

なので体質のいい馬は是非とも自分で使うレースを一度想像してから

ローテーション通りに使って攻略していくことをお勧めします(^ ^)


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