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【ダビマス攻略】成長型・ピーク時期の見極め方を徹底解説します!

ダビマス最新情報

こんにちは。ダビマス攻略ブログ管理人です。

今回は馬の成長型について詳しく解説していこうと思います。

ダビマスでは入厩前に馬体解析に入れて馬のステータスや才能、

そして成長型を確認するのが必須事項になってきてはいますが

その成長型についてその馬のピークがどこなのか理解していますか?

今回はそのことについてわかっていることや攻略方法を記事に書いていきます。

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成長型攻略|馬のピークはどうやって見極めればいいのか

まず皆さん入厩前の馬体解析時はどこを意識して確認していますか?

一番重要で気になるのはもちろん馬のステータスですよね?

ただ、知っておくだけでなくその馬のステータスを知ることで

その馬にあった調教方法を試して能力を上げていくことが必要です。

例えばスピードがA評価に対してスタミナがD評価の馬がいたとします。

この馬をダート調教主体で調教したって何の意味もありませんよね?

スピードをA評価に持っていくにはスピード主体の調教をこなすべきですよね。

この詳しい調教法については他の記事に書いているのでご覧ください。

【ダビマス攻略】最強馬を育成するための調教方法

 

 

あとは才能も確認しますよね?

その馬はいくつまで才能を開花させることができるのか?

馬のポテンシャルなども出るのでそこは確認が必要です。

 

 

そして今回の本題である成長型です。

入厩前の馬体解析ではこのように表示されます。

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このパラメーターを皆さんはどのように解釈していますか?

例えばこの馬なら真ん中より少し晩成よりの馬だからピークは4歳秋頃か?

という感じで年齢で判断している方は多いと思います。

なので晩成型の馬はなるべくデビューを遅らせて使うという人もいるはずです。

 

逆に早熟型の馬なら6月で速攻デビューさせて、レースに使いまくって

クラシック戦を戦い終えた時点で引退させるという人もいるでしょう。

では、果たしてこの考えであっているのでしょうか?

本当に年齢でピークが変わってくるのでしょうか?

 

 

まず当サイトの結論、考えから言えばそれはNOです。

おそらくですがこのパラメーターは年齢とか時期を表しているのではなく、

使ってきたレースの数でピーク時期をはかるものだと思っています。

 

例えばですがこの成長パラメーターのメモリが2メモリの早熟馬だったとします。

年齢で考えれば春のクラシックまでが限界に思うかもしれませんが

僕の馬は普通にピークは3歳の秋で迎えました。

3歳で天皇賞秋、有馬記念を制して引退させましたが

これは年齢で考えればここまで使わない人も結構多いと思います。

僕はこの馬の使い方をレース数で考えて計算して使いました。

 

この成長メモリ1メモリ5レースとして考えました。

そう考えればピークは10戦前後なので新馬戦を勝った後に重賞を勝たせ、

そのまま2歳G1を使って、クラシックの前哨戦を叩く。

そして5戦目で皐月賞に使い、その後は普通にダービー、古馬G1戦線へと使いました。

秋には衰えるどころかさらにレースで力を見せていたような気がしました。

その後はこのレース数の考えでピークをはかって行っていますが

だいたその理論通りにピーク時期をどの馬も迎えるんですよね。

上記の画像の馬であればピークは20戦前後です。

おそらくですがこの考えはあっていると思います。

なのでこの理論でうまくレースを選択していくといいと思います!!

 

 

で、重要なのはこの後なのですが、

牝馬の場合はピークを過ぎてもステータスが下がることはありませんが

牡馬の場合はピークを過ぎると徐々にステータスが下がっていきます。

なので牡馬の場合はピークでBC登録を済ますと同時に

引退させて種牡馬入りさせた方がいいということになります。

せっかくステータスの高い牡馬を作っても種牡馬として微妙になってしまっては

ダビマスでは使い物にならなくなってしまいますからね_| ̄|○

ここら辺を意識しながら育成していくといいと思いますよ\(^o^)/


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