【ダビマス攻略】完璧な配合が成り立つ仕組みを徹底解説します!

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こんにちは。ダビマス攻略ブログ管理人です。

さぁ、お待たせしました!配合理論のおさらいの最終章です。

今回は誰もが知りたい完璧な配合の仕組みと狙い方について書いていきます。

やはりダビマスで最強馬を目指すにはこの配合理論は必須ですよね?

なので今回は自分でも狙っていけるように完璧な配合について

血統表を見ながらしっかり理解していただければと思います!

 

ちなみにここまでは全ての配合理論を振り返ってきました。

面白い配合・よくできた配合・見事な配合。

そして今回説明する最強の配合理論、完璧な配合です!

それぞれの仕組みと狙い方の記事をここにも載せておきますね!

【ダビマス攻略】面白い配合が成り立つ仕組みを徹底解説します!

【ダビマス攻略】よくできた配合が成り立つ仕組みを徹底解説します!

【ダビマス攻略】見事な配合が成り立つ仕組みを徹底解説します!

 

それでは今回は完璧な配合についていつもの通り、

系統表を使いながら説明していこうと思います。

 

メゾンフォルティー(名牝)とゴールドシップ(☆5)の親系統表をご覧下さい。

完璧な配合はメゾンフォルティーの親系統とゴールドシップの親系統が

合わせて7種類以上の親系統で構成され、尚且つゴールドシップの裏系統が

メゾンフォルティーの親系統と全て合致した場合にのみ成立します。

いつものように、系統表にアルファベットを配しました。

 

 

メゾンフォルティーの親系統

 

A ニアークティック

B ナスルーラ

C テディー

D スウィンフォード

 

 

ゴールドシップの親系統

 

A ロイヤルチャージャー

B ハンプトン

C ヘロド

D ニアークティック

 

 

ゴールドシップの裏系統

 

E テディー

F ニアークティック

G スウィンフォード

H ナスルーラ

 

 

かなりわかりづらいと思いますが、簡単に覚えるならば、

面白い配合と見事な配合の二つの条件を同時に満たしている場合

完璧な配合になると覚えるといいと思います。

 

 

面白い配合は繁殖牝馬と種牡馬の親系統が

合わせて7つ以上で構成されている時に完成される配合理論でしたよね?

上記の場合で見てもメゾンフォルティーのABCDとゴールドシップのABCDを合わせたら、

ニアークティックだけダブってしまいますが他は、

 

ナスルーラ

テディー

スウィンフォード

ロイヤルチャージャー

ハンプトン

ヘロド

 

ですので、7種類の系統が存在することになり、この時点で面白配合が成立して

完璧配合へ向けての第一段階クリアです。

 

 

そして残りは見事な配合の条件をクリアしていないといけません。

見事な配合は繁殖牝馬の親系統と種牡馬の裏系統が全て合致する配合でしたよね?

つまり上記のメゾンフォルティーとゴールドシップで説明するなら

ゴールドシップののEFGHがメゾンフォルティーのABCDと全て合致しないといけません。

この2頭の血統表を見ればわかると思いますが、

 

ニアークティック

ナスルーラ

テディー

スウィンフォード

 

が全てお互いの親系統、裏系統に入っているので条件クリアです。

 

この面白い配合と見事な配合の条件を同時にクリアして時にのみ、

究極の配合理論である完璧な配合が成立するのです!!!

 

 

現在当サイトにも完璧配合の組み合わせの例を多数記事にしておりますが、

どの配合にしても能力が高い繁殖牝馬と能力が高い種牡馬、

そして有効な因子がクロスするか等、ある程度の下準備が必要になっており、

それがさらに完璧配合への道程を険しくしているのです。

ちなみに現時点でかなり上のステータスを狙える完璧な配合については

下記の記事にまとめてあるので良かったら覗いてみてください。

うまくいけばスピードA・スタミナAも狙えるほどの配合も紹介してます。

【ダビマス】完璧な配合一覧表|3代目までで狙える繁殖牝馬・種牡馬まとめ

 

これだけ難しい完璧配合ですから、成立した時のメリットは相当なものになっています。

ではその完璧な配合は成立した時のメリットについて見ていきましょう。

ダビマス攻略|完璧な配合の効果・性質

まずは今までの配合理論の効果・性質をまとめてみますが、

 

面白い配合 ⇒ 勝負根性の増強

よくできた配合 ⇒ インブリードの効果増幅

見事な配合 ⇒ 勝負根性以外のステータス増強+インブリード効果の増幅

 

では、完璧な配合はもうお判りですよね?

全てのステータス(スピード・スタミナ・根性・気性・体質)の増強と

インブリードの効果を増大という究極の配合理論となっています。

 

一見、見事配合と完璧配合に勝負根性以外は差がないのではないか?

と思われるかも知れませんが、経験上や他の方の意見を聞く限り完璧配合で仔馬を作った場合、

一定の水準以下の仔馬は産まれないような仕組みになっているのではないかと考えております。

つまり完璧な配合さえ成り立っていればその最低限の能力は決まっている、

弱い馬が生まれないという事になるんですよね!!

 

もちろん繁殖牝馬の能力や種牡馬の安定などにも左右されますが、

繁殖牝馬がスピードC以上でスタミナがB以上で完璧配合をすれば、

スピードAスタミナAは10%くらいの確率で産まれるし、

スピードBスタミナBの仔馬なら30%くらいの確率で産まれると思います。

 

 

ここからはライターさんの経験や憶測になりますが、

繁殖牝馬のステータスがCCCCCだった場合、完璧な配合で種牡馬安定Aを付けると

産まれてくる馬はBBBCCだとかABBBCだとか繁殖牝馬の能力を上回ることが多いですが、

種牡馬の安定がBになるとBCCCCだとかBCCDBだとかスタミナと気性にバラつきが生じ、

種牡馬安定CだとBDCCCとかBECDCになることが多いようですが、

逆に種牡馬安定Bや安定Cだと低い確率ではありますが、AAACCだとかABBBBの

能力が突出した仔馬が産まれることがあります。

 

つまり能力の高い繁殖牝馬に安定Aの種牡馬を配合すればそれなりに能力は上がりますが

安定Cなどの一か八かの種牡馬を配合するともちろん安定性はほぼないですが

ハマれば安定Aの種牡馬を配合した時よりも爆発する可能性があるということです。

 

ちなみに当サイトのライターのほうのさんという方が

ファーストオーダー(優)× ウォーエンブレム(☆4)牝馬 × オペラハウス(☆4)

の完璧な配合でスピードA・スタミナAの最強馬を誕生させています。

 

オペラハウスの安定はCなので超奇跡的にハマったパターンですが

こんなことも起こりうるのが安定Cということは覚えておいて損はないでしょう。

 

 

どうでしょうか?

間違いなく最強馬作りには欠かせない配合理論ですよね?

当サイトでも最強馬を作れるよう、ライターさんと力を合わせて頑張っていきます!

また最強配合の方が見つかりましたら随時更新していきますので

これからも当サイトをよろしくお願いしますm(_ _)m


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