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【ダビマス】超凄馬記念で獲得した「シンボリルドルフ」を使った配合 ②

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こんにちは。ダビマス攻略ブログ管理人です。

 

今回も前回記事に引き続き、

超凄馬記念で獲得した「シンボリルドルフ」を使った配合について記事を書いて行きます。

 

とはいえ現在はまだ、「シンボリルドルフ」を使う前の準備段階です。

 

前回書きましたが、種付け権の無駄うちが出来ない状況なので

確実に牝馬が産まれる状況で「シンボリルドルフ」をつけるべく

それまでは別の馬を配合することにしたのです。

 

では続きをご覧ください。

 

 

 

|最初に「セイウンスカイ」をつけてみた

 

前回はまず、配合相手とする【名牝】ルインズリープを購入しました。

 

そして、確実に牝馬が産まれるタイミングで「シンボリルドルフ」を

つけたいので、それまでは「セイウンスカイ」をつけることに。

 

まぁでも、セイウンスカイも★4種牡馬ですからね。

とりあえず、なんていえるくらい種付け権に余裕があるわけじゃないので

貴重なことには変わりありません。

 

正直少しだけためらいましたが、使用。

(単なる貧乏性)

 

まずは最初の歳(7歳)の配合で牝馬が産まれました。

 

さて、どのくらいのステータスなんだろうと

1歳になった時に解析をかけた結果。

 

 

Σ(゚口゚;

 

よっわ・・。

 

ていうか、スタミナEのくせに、距離適性2000mからって何・・。

ただ、脚質が【自在】なのはおもろいなw

 

まぁクロス一本だけだしこんなもんなのかな。。

 

とりあえず「セイウンスカイ」からの配合に使う肌馬は

これでいいか・・。と思ったけど

 

一応もう一度「セイウンスカイ」をつけてみました。

結果。また牝馬が産まれました。

 

2頭目のステータスはというと。

 

 

・・・・・。

 

よっわ!

 

どーしたもんかこれ。。やっぱりこのくらいが限界っぽいな。。

単純に運が悪いだけかもしれないですが。

 

結局この2回で「セイウンスカイ」の種もつきたので

最初の馬と2回目の馬、どちらかを肌馬にしなくては。

 

うーん。

 

迷いましたが、最初の馬(最初の画像)で

つなげていくことにしました。

 

この、「セイウンスカイ」を使った配合の結末はまた後日。

 

 

さて。

 

「セイウンスカイ」を2回連続で配合させた結果、

2回とも牝馬が産まれた為、次に確実に牝馬が産まれるタイミングまでは

シンボリルドルフを温存しなくてはならない。

 

つーか、そもそも初代でつけようとするから

こんな面倒なことになったわけで・・

 

「シンボリルドルフ」で締める配合にすればよかった!(;゚д゚)

 

「まこと愚かの極み」の画像検索結果

 

とにかく。

そこからは、牝馬が産まれるタイミングまで

そこそこ相性のいい自家製の種牡馬をつけてました。

 

そして、ルインズリープが11歳のときに繁殖実績をみたら

 

7歳:牝馬(セイウンスカイ)

8歳:牝馬(セイウンスカイ)

9歳:牡馬(自家製牡馬)

10歳:牝馬(自家製牡馬)

 

という結果になっていました。

 

10歳で牡馬来てくれていればよかったんですが、ここで牝馬。。

次の性別が読めなくなりました。

 

配合できるチャンスはあと2回。

さすがにそろそろ「シンボリルドルフ」をつけたい所。

 

でも次牡馬が来たら・・・。

 

悩みましたが、もう意を決してこのタイミングで、

「シンボリルドルフ1985」をつけました。

 

 

これ、課金せず楽しんでる方ならわかってもらえるはずですが

 

★5種牡馬ってホントに貴重で、正に

ここぞというときにしか使えませんから

使いどころすごい迷いますよね。。

 

ましてや年号つきの★5なら尚更です。

 

牡馬産まれるなよ・・。

頼む・・・。

 

※まぁ牡馬だったとしてもやりようはあるはずですけどねw

 

「絶対に負けられない戦いがそこにはある」の画像検索結果

 

|ダビマス 「シンボリルドルフ1985」をやっと配合した結果

 

配合後、祈りながら日付を進めた。

他の入厩馬のレース結果などもはやどうでもいいw

 

そして、、翌年の4月産まれてきた子は・・

 

ドン!

 

「ドン!」の画像検索結果

 

おっと間違えた。

 

 

 

 

ドン!!!

 

 

牝馬!!

 

・・・よかったぁぁぁ!

なんとか無事に牝馬が産まれました。

 

とりあえず安心したので、そのまま日付を進めて

1歳になった時に解析して見た結果。

 

うん、平均的!

 

まぁ、シンボリルドルフは安定Aなので、

産駒は大体この位のステータスに落ち着くんでしょうね、きっと。

 

 

ポテンシャルは高く、才能枠も4つでした。

というか才能枠4つ持った馬なんて久しぶりに作ったな・・。

 

いずれにせよ、「シンボリルドルフ1985」をつけられるのは

この一回きりなので、必然的にこの馬が肌馬になります。

 

まぁステータスについては正直、

大体このくらいになるんだろうな。という予想通りでしたし、

何より牝馬が産まれてくれてよかった。とほっとしたので

この馬自体の成績は、あまり気にしてませんでした。

 

でもそこはさすが【非凡な才能】持ちというべきか。

なかなかの活躍をしてくれました。

 

 

エリザベス女王杯で大差勝ちしたり・・。

 

 

9連勝してくれたり。

 

 

調教とレース選択をほぼ手動でやったのも大きかったと思いますけど

一番はやっぱり「皇帝」を持っていたからこの位のステータスでも

余裕でG1何勝もできたんでしょうね

 

ん?

ていうかそもそも、スピードB、スタミナC位のステータスなら

非凡なくてもG1は普通に勝てるか。

 

BCじゃさすがにこのステータスでは、他の猛者には歯が立たないですけど。

 

 

まぁいいや。

ということで、まずは充分活躍してくれたこの馬を肌馬にして

次は「エイシンワシントン」につなげてみます。

 

・・・いい加減グダるので次の記事で完結させますw

ではまた。

 


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