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【ダビマス】新種牡馬ゴールデンホーンの血統説明とオススメ配合

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こんにちは。ダビマス攻略ブログ管理人です。

今回はナシームから貰える報酬の一つでもある☆4種牡馬、

ゴールデンホーンの血統説明とオススメ配合を書いていきます。

ナシームは引退する種牡馬のレベルによってくれる報酬も違いますが

ゴールデンホーンは☆4種牡馬なので比較的手に入りやすいです。

しかも結構使えそうなんです!では見ていきましょう。

ダビマス|新種牡馬ゴールデンホーンの血統説明とオススメ配合

前回はナシームから貰える種牡馬の流れで

同じく☆4種牡馬のウイニングチケットについて説明しました。

【ダビマス】新種牡馬ウイニングチケットの血統説明とオススメ配合

 

ウイニングチケットは残念ながら「使えない種牡馬」の一頭になりそうです。笑

 

 

同じくナシームが交換してくれる種牡馬として登場したゴールデンホーン(☆4)ですが、

果たして“使える”種牡馬なのか“使えない”種牡馬なのか気になりますよね。

では、ゴールデンホーン(☆4)の血統を詳しく書いていこうと思います。

 

 

まずゴールデンホーン(☆4)の現役当時の成績から見てみますと、

通算成績9戦7勝(うち凱旋門賞などGI4勝を含む)で

連対率100%誇る英国産の強豪馬でした。

 

日本でも短期免許を有して大活躍し、

世界屈指の技術と高いパフォーマンスを持っているトップジョッキーのデットーリのお手馬で、

「今まで騎乗した馬の中でも1番だ!」と言わしめるくらいの実力を持っていました。

 

2015年に米国で行われたブリーダーズカップターフ(GI)を2着で駆け抜けた後に引退し、

2016年からマクトゥーム一族が持つダルハムホールスタッドで種牡馬入りしています。

因みに種付け料は日本円で850万円前後になっており、

初年度から申し込みが殺到しているそうです。

 

但し現在の生産馬を作るブリーダーはインブリードを薄くする傾向にありますから、

ノーザンダンサーを2本持っているゴールデンホーンは、

ヘイルトゥーリーズン系やレッドゴッド系の繁殖牝馬に種付けを限られるでしょうね。

(ミスタープロスペクターも持っているので、ネイティヴダンサー系の繁殖牝馬も敬遠される傾向)

 

そしてやはりダビマス的に肝心なのは系統背景ですよね。

それでは系統を見ていきましょう。

ダビマス|ゴールデンホーンの親系統(大系統と小系統)

【大系統】

ニアークティック

ヘロド

ネイティヴダンサー

ニアークティック

 

【小系統】

ロイヤルチャージャー

ハンプトン

セントサイモン

ロイヤルチャージャー

 

 

まず大系統に関して言えば、ニアークティックが2本入っているので

面白い配合を狙うのにはあまり適していませんね。

 

小系統に関しましては、

繁殖牝馬のヴァルハラクイーン(良)にステイゴールド(☆5)や

フジキセキ(☆4)を掛け合わせれば2代目で見事な配合は成り立ちそうです!

 

ただ、大系統の問題で完璧な配合に関しましてはキツいかも知れません。

プルークボーゲン(優)やウルトラサブマリン(良)を使って

3代〆配合を考えるのも有りだと思います。

 

 

持っている因子もソコソコ優秀で

 

【短距離因子】

ダンチヒ(早熟も持つ)

ハビタット(早熟も持つ)

 

【速力因子】

ミスタープロスペクター(底力も持つ)

ヌレイエフ

 

【長距離因子】

キングマンボ

 

 

ダンチヒとミスタープロスペクターを併せ持つ種牡馬は、

他にもアイルハヴアナザー(☆4)やウォーフロント(☆4)がいますし、

ヌレイエフとミスタープロスペクターを併せ持つ種牡馬は

キングカメハメハ(☆5)などがいますのでその代用種牡馬としても使えそうです。

 

問題は実績と安定がどちらもBなので、

ウォーフロント(☆4)やキングカメハメハ(☆5)のようには

安定して質の高い産駒ができないことでしょうかね。

 

今後にゴールデンホーン(☆4)を使った完璧な配合や

見事な配合を記事にしていこうと思いますので、

そちらのほうに御期待下さい。(完璧な配合はキツいかも…)


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