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【ダビマス】入厩時期のベストと効率の良い仔馬の回し方

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こんにちは。ダビマス攻略ブログ管理人です。

今回は産まれた競走馬の入厩時期はいつがいいのか?

また、その産まれた仔馬を効率よく回していくには

牧場・施設などをどのように拡張していけばいいのか?

ここらへんに関して詳しく見ていこうと思います。

ダビマス入厩時期|牧場施設はどう拡張していけばいいの?

まず、ダビマスというゲームは運の要素が強いということは皆さんもうお気づきでしょう。

どんなに強い馬のでる確立の高い配合を試したところで

大したステータスの馬が産まれてくれなかったということはザラにあります。

しかも繁殖牝馬が繁殖できる回数には年齢にあわせて限界があるので

何度も同じ配合を試し続けるということができません。

なのでいかに効率よく馬を回していくことが重要になってきます!

 

そこで一番最初に目をつけなければいけないのが牧場拡張です。

繁殖牝馬の扱える頭数を増やせばその分繁殖回数も増え、

当然のことですが仔馬の頭数も増えます。

なので牧場の拡張はまず必須条件になってくるわけです。

 

 

そこでコツとしては、

とりあえず最大限(繁殖牝馬6頭)に拡張しつつも

繁殖牝馬を置く頭数は4.5頭くらいにしておくのがベストかと思います。

理由は仔馬がたくさん生まれすぎると、

 

「これ以上種付けすることができない」

 

と言われてしまうからです。

なのでベストは繁殖牝馬4.5頭でうまく回すのがいいかと思います。

繁殖回数が多ければ多いほど種付け権も当然消費するので

課金しすぎないためにもこのくらいの頭数で丁度いいと思っています。

ダビマス|入厩時期っていつがベストなの?

次に入厩時期はいつがいいのか解説しますが、

これはどの馬も9月に入厩させた方がいいと思います。

晩成型の馬は入厩時期を遅らせた方がいいというコメントが出ますが

その理由は早くからビシバシ鍛えても晩成の場合ステータスが上がりきらないからです。

なので何週間分かの調教が無駄になってしまうからです。

 

ただ、やりすぎてステータスが低下するということはまずないので

結局は同じこと。ならば無駄でも早くからビシバシ調教を行った方がいいでしょう。

なのでどの馬も9月に入厩させてしまってオーケーだと思います。

 

 

で、ここからが重要なのですが・・・

 

入厩前に必ず馬体解析にかけますよね?

この馬がどれくらいの能力を持っている馬なのか、

入厩前に知っておかないと育てていくのに効率が悪いですからね。

ただ、全頭解析をかけていては正直資金の無駄です。

 

なのでオススメとしては1歳8月4週までの仔馬のコメントを確認して

「バネ」コメントがある馬のみ馬体解析にかけるといいと思います。

そしてそのバネコメントのある馬を馬体解析にかけ、

スピードB・スタミナC以上でなおかつ、

 

「いくつかのタイトルも狙えるでしょう」

と言われた馬は美浦に入厩させ自分で調教しましょう。

一応BCでもやれそうな馬の可能性もあるのでこのコメント以上だった場合は

普通に自分で調教して育てていった方がいいでしょう。

 

逆にそれ以下のコメントで

「G1も狙える」というコメントだった場合栗東でお任せ調教でOK!

ある程度賞金を稼いでくれると思います。

 

逆にG1コメントも出ないような馬は売っちゃいましょう。

育てていても資金も稼げないですし効率が悪いです。

 

 

こうやってBC登録させる可能性も秘めた馬は自分で調教し、

それ以下の賞金稼ぎに回す場合は栗東の厩舎へお任せ。

そしてそれ以下の馬は売りましょう。

これが現時点で考えられる一番効率のいい馬の回し方だと思います。

 

所有頭数が増えるということはメリットが増えるとともに

頭を使わないとかえって逆効果になってしまうこともあるのです。

 

人間の世界でも同じこと。

 

会社を大きくするには従業員を増やさなければいけない。

ただ、闇雲に増やしたところで人件費が増えていくだけで

うまく回さないと破産してしまいますよね?

 

なのでダビマスも所有頭数を増やす分、頭を使って効率よく進めていきましょう!


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