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【ダビマス】デビュー時期の目安と入厩後のオススメ調教方法

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こんにちは。ダビマス攻略ブログ管理人です。

今回は入厩してからの調教攻略方法まとめと

成長型によってデビュー時期はどう変えた方がいいのか?

そこについて詳しくまとめていこうと思います。

これに関しては正解はありませんので

あくまで経験談でうまくいっている方法を紹介しようと思います。

 

まず本題に入る前に・・・

前回の記事ではベストな入厩時期の説明

入厩前の仔馬を効率よく回すにはどうすればいいのか?

厩舎選びや馬体解説に関しての説明を書かせていただきました。

【ダビマス】入厩時期のベストと効率の良い仔馬の回し方

 

今回は入厩してからデビューまでの過程を解説していきます。

ダビマス|デビュー時期・入厩後調教攻略

まず前回の記事で「バネ」コメントの出た馬のみ

馬体解析を行って馬体解析のコメント次第では自分で調教するという説明をしたと思います。

で、この馬体解析でステータスを確認した後に

ステータスや成長型によってデビュー時期やデビュー前の調教を

ガラリと変えた方がいいということを説明したいと思います。

 

まずはデビュー時期。

これは成長型のメモリによって変えた方がいいです。

 

 

【デビュー時期まとめ】

メモリ1:2歳8月頃

メモリ2:2歳8月頃

メモリ3:2歳10月頃

メモリ4:2歳11月~3歳1月頃

メモリ5:3歳3月以降

 

 

なぜここまで変えるかというと

晩成型になればなるほど若い内にレースや調教を積んでも

ステータスが完全に上がりきらないからです。

なので晩成型の馬を早めにデビューさせてしまうと

本来の能力が出し切れずに平気で負けてしまいます。

戦績を汚す原因にもなってしまうので気をつけましょう!

 

 

次にデビューまでの調教方法ですが、

まずは入厩前のステータスで「体質」に注目しましょう。

体質によって1歳の内に行う調教方法を変えましょう。

 

体質がC以上の馬は1歳の内はひたすら「ダート強めを2度」毎週繰り返します。

体質がD以下の馬は1歳の内は「ダート強め+ウッド強め」を毎週繰り返します。

これは怪我の恐れがあるので体質の弱い馬はウッドで負担を軽減させるためです。

 

 

そしてここからは再び成長メモリに注目します。

成長メモリが1から3の馬の場合は2歳1月から「ダート強め+坂路強め」、

成長メモリが4から6の馬の場合は2歳1月から「ダート強め+ウッド強め」

これを毎週3月3週まで繰り返します。

 

 

お気付きの通り、ここまではスタミナを重点的に鍛えていきます。

そしてここからは成長メモリ次第ではスピード調教に切り替えます。

 

成長メモリが1から3の馬の場合2歳4月から「芝+坂路」の調教のみで、

成長メモリが4から6の馬はまだ「ダート+ウッド」でスタミナを鍛えます。

 

 

基本はデビュー時期の3か月前からスピード主体に切り替え、

それまでは体質と相談しながらスタミナをガンガン鍛えていきましょう。

もちろん怪我しない程度に併せ馬は組み込んでいくといいです!

こんな感じでデビュー前の調教を行っていきましょう。

 

 

あと注意することはデビュー戦の騎手の選択です。

ここで菱田や武士沢になってしまうとその後最悪の結果になるので

お任せ調教の馬でも最初の騎手だけは自分で指定しましょう。

オススメはやはりリアルの競馬でも上位の成績を残している騎手、

戸崎・武豊・デムーロ・ルメール・福永

この辺りでしょうか。

とにかく強い馬でも騎手のせいで出遅れたりということは頻繁にあるので

できるだけ気をつけて騎手は選んでいくようにしましょう。

 

「才能」に関してはそれぞれ開花させるタイミングがあるので(該当レース前など)

詳しくは下記の才能表一覧を確認してみてください!

【ダビマス】才能一覧表

 

 

こんな感じでデビューまでしっかり馬を鍛えていきましょう\(^o^)/


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