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【ダビマス】「World Stallion Meeting」で新種牡馬登場!|アロゲート最強?

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こんにちは。ダビマス攻略ブログ管理人です。

今回は、本当なら前回記事で書いた通り「第5回公式BC」の参加条件である

「魔神配合」について書く予定でしたが、

登録の締め切りが今日の14時なのに、今その内容の記事書いても

意味をなさないので現在開催中の種抽選イベントで新規追加された種牡馬について書いていきます。

 

今回追加となったのは、9頭です。本当に追加されるペース早いですね(笑)

中には現役最強馬名高い「アロゲート」まで登場しています。

 

それを踏まえてみていきましょう。

「アロゲート ダビマス」の画像検索結果

 

 

|ダビマス 新規追加種牡馬一覧

 

今回追加となったのは、下記の種牡馬です。

 

◆追加種牡馬

アロゲート2016 【非凡な才能:Phantom】
ウッドマン1990 【非凡な才能:百戦錬磨】
ギルデッドタイム1992 【非凡な才能:砂塵巻上】
サルス
スペンドアバック1985【非凡な才能:砂塵巻上】
ダルシャーン1984【非凡な才能:洋芝適性】
デヒア
マウントリバーモア1987【砂塵巻上】
ムトト

 

冒頭でも触れましたが、中でも注目は何といっても世界最強の現役馬アロゲート2016でしょう。今年の「ドバイワールドカップ」「ペガサスワールドカップ」という二大高額賞金レースを連勝したことで総獲得賞金も歴代最高となった、まさに世界最強の現役馬です。そんなアロゲート2016を含め、新たに追加された種牡馬のうち、年号付きの各種牡馬のステータスについて詳しく見ていきたいと思います。

(すべての馬の詳細紹介したいところですがかなり長くなりそうなので(;^ω^))

 

 


 

 

□アロゲート2016のステータス

 

アロゲート2016

 

 

アロゲート2016のステータスはこのようになっています。

体質以外全てA、脚質も【自在】です。

 

最強です(笑)

 

ただ、距離適性が1800m~2000m‥

幅狭いですね( ノД`)

 

配合相手については初代はもとより

2代目までで完璧な配合になる組み合わせはなさそうですが

実績、安定共にAなのでそんなに下ブレもなく強めの産駒が

産まれそうな気がします。

 

また、この馬が持つ非凡な才能「Phantom」なんですが

【中距離】【ダート】レースにおいて

①常時脚が速くなり、スタミナが増える

終盤でスタミナが少し増えて少し経つと脚が速くなる

 

というものです。

 

これは、、①の効果についてはわかるんですが、②の効果はどういうことなんでしょうね。第4コーナーあたりからスタミナ増えて、直線で更に加速するということなんでしょうか。こちらはまた詳細が判明したら追記したいと思います。

 

 


 

 

□ウッドマン1990のステータス

現役時代の戦績だけで言えば一流といえるか微妙な位なんですが、

種牡馬としては大成功を収め、【ハンセル】【ヘクタープロテクター】などの

一流馬を輩出した名種牡馬です。

 

 

ステータスはこちら。(以下略)

ウッドマン1990

 

こちらも気性以外オールAですね。

適正距離は1000m~2400mと広めです。

 

 

合の組み合わせの一例を載せると

  • 初代配合: 【優】グランチャント × 【星5】ウッドマン
  • 2代目:【星5】ダンシングブレーヴ× 初代産駒

というように2代目で完璧な配合を狙える組み合わせも割と多いので

使い勝手はよさそうです。

 

 


 

 

□ギルデッドタイム1992のステータス

自身の戦績は6戦4勝で「BCジュヴェナイル」も勝利した後は

あまり目立った活躍がないのですが

こちらもやはり種牡馬入りしてから、数々の名馬を輩出した名種牡馬です。

 

ギルデッドタイム1992

 

【底力】【安定】以外はAで、

距離の幅も、短距離~マイルで標準的ではあります。

この馬もやはり種牡馬として活躍した馬なので

相性のいい組み合わせも多く、

 

 

  • 初代配合: 【優】ファーストオーダー × 【星5】ギルデッドタイム
  • 2代目:【星5】ブラックタイアフェアー×初代産駒

 

といったように2代目での完璧な配合も目指せます。

ただ、安定はBなので産駒は若干ブレが生じるかもしれません。

 

 


 

 

□スペンドアバック1985のステータス

モデルとなっている1985年に「米年度代表馬」,「米最優秀3歳牡馬」に

選出され、競争成績はG1が4勝、G2・G3が2勝ずつというアメリカ生まれの馬です。

 

スペンドアバック1985

 

ステータスに関しては、実績がAであるものの

あまり特筆すべきところがない印象。

あ、距離適性は比較的幅が広めですね。

 

 

配合としては、

初代で「ステアクライマー」(優)と「面白い+良くできた配合」が

成立します。

 

 


 

 

□ダルシャーン1984のステータス

モデルとなった1984年はグレフュール賞(G2)、オカール賞(G2)と重賞を連勝し、

ジョッケクルブ賞(フランスダービー)ではアイリッシュ2000ギニーの優勝馬である

サドラーズウェルズや後の凱旋門賞馬レインボウクエストを下して優勝。

その後2走するも勝てず現役を引退。1984年のフランス最優秀3歳牡馬に選出されている。

(参照:Wikipedia)

 

ダルシャーン1984

 

距離適性は1200m~3200mと、かなり幅広いです。

体質と気性以外はAなので、比較的安定して強い馬が作れるかもしれません。

 

配合の組み合わせとしては、2代目で完璧な配合を目指せるので

お勧めの例としては

 

 

  • 初代配合: 【優】ラフオーシャン × 【星5】ミホシンザン
  • 2代目:【星5】ダルシャーン×初代産駒

 

 

などでしょうか。

 

 


 

 

□マウントリバーモア1987のステータス

最後は、GⅠクラスの実力があったものの実際はGⅠ競走には勝てなかったが

種牡馬としてリベンジしたブラッシンググルームの後継種牡馬である「マウントリバーモア」です。

 

マウントリバーモア1987

 

 

こちらも、★5で年号入りのレア種牡馬としては

ステータスは標準クラスかなと。

 

すみません。あまりこれと言って取り上げる部分がないです(笑)

 

配合としては、

 

 

  • 初代配合: 【優】カクテルパレス × 【星5】マウントリバーモア
  • 2代目:【星4】ナリタトップロード×初代産駒

 

といったように、2代目での完璧な配合を狙える組み合わせが

いくつかあります。

 

 


 

以上が今回追加された年号付きのレア種牡馬のステータスです。

 

個人的にはやはりアロゲートが気になっているのですが

前も書いた通り、管理人はくじ運がないので今回もやはり

10連ガチャをやってみましたが、出てくれませんでした。。(´;ω;`)

 

ですが、このくじ運の悪さにめげずにコツコツとプレイしていこうと思います。

では今回はこの辺で。


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