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【ダビマス】☆5種牡馬スーパークリークで完璧な配合を完成させる方法

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こんにちは。ダビマス攻略ブログ管理人です。

今回は☆5種牡馬スーパークリークの完璧な配合を紹介します。

スーパークリークは最近登場した種牡馬ですが、

長距離適性の高い馬で非凡な才能持ちですのでかなり貴重な馬です。

なかなか完璧な配合で中長距離対応馬を出すのは難しいので

うまくスーパークリークを活用すれば万能な馬を作り出せると思います。

では早速作りかたを見ていきましょう。

 

日本の競馬界で今もなおトップジョッキーとして

君臨し続ける男と言えば武豊騎手に他なりませんが、

武豊騎手はデビューから現在に至るまで様々な名馬に跨り続けてきました。

 

その中でもスーパークリークは、

まだ若手だった武豊騎手の名前を日本中の競馬関係者や

ファンの間に浸透させた1頭と言っても過言ではないでしょう。

当時のイナリワン・オグリキャップ・スーパークリークは“平成3強“と呼ばれ、

この3頭によって死闘や激闘が繰り返されて、

JRAがさらなる発展を遂げたのはまぎれもない事実です。

 

さて、そこでダビマス的にこのスーパークリークから

完璧な配合へ導き出せないか考えたところ、かなり難易度は高いのですが、

やっと完璧な配合へと導くことができましたので報告したいと思います。

ダビマス|スーパークリークで完璧な配合を完成させる方法

この配合は“運”に左右される部分が多いですし、

スーパークリークが☆5種牡馬ですし

他にも☆4種牡馬を数頭使いますのでリスクは非常に高いです。

 

トウカイテイオー(☆5)を使用する方法もあるのですが、

リスクを抑えるためと非凡な才能を同時に2つ持つことはできませんので、

ここでは☆5種牡馬はスーパークリークだけを使用する配合にしてみました。

では作りかたを説明していきます。

 

 

まずは種牡馬を作ります。作り方は以下の通りです。

 

<1>

初期配合:アニオンギャップ(優)×ドリームジャーニー(☆4)

2代配合:初期配合の牝馬 ×スーパークリーク(☆5)で『牡馬』

 

初期の配合でノーザンダンサーの4×5×5インブリードが発生しますが、配合理論はありません。

2代目配合でノーザンダンサーの5×5インブリードが発生し、面白い配合になります。

 

 

ここで注意することは、2代目配合で

『牡馬』を作って重賞を勝たせ、種牡馬入りさせることです。

スーパークリーク(☆5)は適距離が2400~3200と極端なステイヤーですので、

スピードDスタミナDでもダイヤモンドステークス(GIII)や

ステイヤーズステークス(GII)なら勝利できますので、

安定と実績がB以上にさえなれば問題ありません。

 

 

 

次に繁殖牝馬を作ります。作り方は以下の通りです。

 

<2>

初期配合:ミームセンス(優)×サクラローレル(☆4)

2代配合:初期配合の牝馬 ×オペラハウス(☆4)で『牝馬』

 

初期の配合でクラリオンの5×5インブリードが発生しますが、配合理論はありません。

2代目配合でアウトブリードで、こちらも配合理論はありません。

 

 

ここで注意することは、初期配合も2代目配合も配合理論がありませんので、

サクラローレルとオペラハウスの安定Cの爆発力に期待するしかないってことです。

最低でもスピードCのスタミナC以上は欲しいところです。

 

 

 

そして<1>の種牡馬と<2>の繁殖牝馬を掛け合わせると、

サドラーズウェルズの3×5インブリードが発生して、完璧な配合になるのです。

 

 

 

これで産まれてくる仔馬はステイヤーばかりで

2000以下の距離ですと左端の印が無印になりがちですが、

2000以上は滅法強くて春の天皇賞ではゴールドシップでさえ相手ではありません。

 

さらに非凡な才能の『同心戮力』持ちになり、

武豊騎手を鞍上に迎えれば強さはプラスされますしBCでも2400以上は勝ちまくれます。

 

この配合で種牡馬が安定B実績Bで繁殖牝馬がスピードCスタミナCですと、

ABやBBが産まれたとする報告も上がっておりますが、

いかんせんリスクが高すぎるのがキツいですね…

種付け権に余裕がある人は試してみてください!


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